鈴木 清隆 元小学校教員、アーカイブ多摩会員、個人誌『模索』主宰
ダイアローグの会に参加して
主に「当事者」の語りに接して新鮮な感動と所見を披露。
「語ること」と「語り得ないこと」の間に
「語ること」と「語り得ないこと」の間に存在する縦軸と「非社会化」と「社会化」の横軸の交差する構造的な要素を図式化して概説。
人間の生涯と社会課題の概観
「自然の保証」を大前提に「社会の中で」遭遇するさまざまな人生上の困難を乗り越えていく原動力。
教育と福祉をつなぐもの(制度)
児童福祉法と教育基本法との比較検討から見えるもの
福祉→愛護・今現在に着目;教育→未来・理想を強調